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「働き方とワーク・ライフ・バランスの現状に関する調査」報告書
ワーク・ライフ・バランスの推進を行うためにその現状を把握することが不可欠であると考え、首都圏の民間企業に働く正社員2,800名を対象とした「働き方とワーク・ライフ・バランスに関する調査」を実施いたしました。尚、本調査報告書は、民間企業の参加者の意見も踏まえて、プロジェクトメンバーの責任で取りまとめたものです。
本報告書の改訂第二版を発行いたしました。改訂箇所については、こちらに掲載しています。
「管理職の働き方とワーク・ライフ・バランスに関する調査」報告書
本プロジェクトで2008年12月に実施した「働き方とワーク・ライフ・バランスの現状に関する調査」では、管理職が多忙であり管理職自身もWLBが実現できていない現状にあることや、社員のWLB実現にとって、管理職による職場のマネジメントのあり方がカギとなることが明らかになりました。そこで今回は、管理職の働き方や社員のWLBの実現を支える職場マネジメントの実態を把握するために、首都圏の民間企業に働く管理職約3300名を対象とした調査を実施いたしました。本報告書は、民間企業の参加者の意見も踏まえて、プロジェクトメンバーの責任で取りまとめたものです。
「管理職の働き方とワーク・ライフ・バランスに関する調査」報告書に訂正がありました。該当箇所(12頁、19頁、100頁)の差し替えをお願い致します。誤りについて、深くお詫び申し上げます。ホームページ掲載の報告書は修正済みですので、そのままダウンロードいただけます。
